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象徴的なシーンがあった。
8回裏、中継ぎが3点を取られた後、3アウト目のフライをおかわり君が取り、ボールを地面に投げ付けたシーン。
きっと、自分が7回表に勝ち越し打を打ったからこそ、尚更悔しかったのだろう。
普段おかわり君がああいう行動を取ることは無い。
それほど悔しさが凝縮されていたのだろう。

たまに逆転されるだけなら、野手陣もそこまで怒ることは無い。
しかし、毎回打っては逆転され、打っては逆転され・・・の繰り返しだと、いかに寛大な野手陣とは言え、耐えられなくなってしまう。

打った後の逆転負け、というのは、はっきり言って最悪の負け方だ。
先発投手の勝ちが消える、勝ち越し打の意味が無くなる、チームの雰囲気が悪くなる、明日に引きずる。
逆転されて負けるぐらいだったら、最初から先発が打たれて負けた方がまだマシだ。
そのくらい中継ぎというのは重要で、数年前からウィークポイントと指摘されていたにも関わらず、強くなるどころか、ますます弱くなっている。
マイケルは全盛期には程遠いし、岡本もゴンザレスもメンタルが弱い。
これなら、まだ去年の方が中継ぎは良かった。

そんな簡単に変えられるものでは無いというのはわかっているけど、抜本的な改革が必要だと思う。
トレードでもいい、育成でもいい、配置転換でもいい。
とにかく、何がなんでも中継ぎを強化しないと、このままでは西武に未来は無い。

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FFの売り上げ推移は見れば見るほど面白い。
(いずれもWikiより参照)

FF12の売り上げ
日本:232万本+13万本(インターナショナル)
アメリカ:168万本
ヨーロッパ:110万本

FF13の売り上げ
日本:185万本
アメリカ:179万本
ヨーロッパ:177万本

12から13の間で、日本ではだいぶ売り上げが落ちたものの、アメリカでは微増、ヨーロッパでは大幅に増加している。
日本ではそもそもPS3があまり浸透していないし、FF自体の人気も落ちてきていたから分かるんだけど、アメリカとヨーロッパで増加・・・特にヨーロッパで大幅に増加しているのが不思議だ。
12ってヨーロッパでそんな評判良かったのかな?それとも、12と13の間で、FFの知名度が上がるような何かがあった?
まぁいいや。とにかく12と13はこんな感じで。
見て欲しいのはこの後だ。

FF13-2の売り上げ
日本:約80万本(2012年2月5日現在)
アメリカ:初月35万本

アメリカではまだ発売したばかりなので、初月の数字だけ。
にしても、いくら初月だけとは言え、35万本はあまりに少なくないか?
よほど13の評判が悪かったのだろうか?
それとも、これからジワ売れしていくのだろうか?
10-2は日本以外で360万本売れたが、その時も初動が少なかった割に最終的にこの数字になった、という噂もある。

とにかく、アメリカで今後どこまで伸びるか?これが重要だね。
日本ではもはや見込みが無くなっているので。

そして、13-2がこういう状態になってしまうと、次が肝心になってくる。
13-3を出すのか?DLCで済ますのか?
13-2は13の使い回しなので、現状の売り上げでもある程度製作費の回収はできると思うけど、だからと言って13-3を出せるのか?出してもユーザーが買ってくれるのか?今回のことでFFユーザーの信用をかなり落としたのは間違いない。
それともいっそ、13のことはDLCで済ませ、15に全ての力を注ぐか?
今までの不安を払拭するような、とてつもない作品を作ることが出来れば、まだ挽回のチャンスはあるかもしれない。しかし、今のスクエニにそんな力があるとは思えない。
いずれにせよ、FFは窮地に立たされたと言える。FFファンとしては、なんとか過去の栄光を取り戻して欲しい所だが・・・

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やった!
開幕2連勝だ!
初戦の佑ちゃんを打ち崩した時点でいけるかな?と思ってたけど、今日もサヨナラ勝ち!
いやぁ、流れが来てるねぇ。

まず初戦。
ヘルマンが最初の打席で出塁したのが大きい。
で、栗山送りバントからのナカジタイムリー。
中村ホームラン。
初回で3点取ったのは大きい。
6回に1点取られた後にすぐ2点取り返したのも大きかったね。
今日はナカジが良かった。

先発の涌井は完投1失点。
オープン戦の調子見ててどうかな?って思ったけど、やはりそこは涌井。
きっちり調整してくる。
銀仁朗のリードも冴えてたね。

嶋がいまいちだったのがなぁ・・・。
やっぱり緊張してたのかな?
まあ、まだ2試合しかやってないしね、これからこれから。

2戦目は、8回までは武田勝と中継ぎ陣に抑えられてたけど、9回に2点取っての逆転勝ち!
素晴らしい!
抑えのゴンザレスもいけそうじゃん。
ストレートもかなり速いし。

とにかく幸先良いスタートだね。
これからに期待できる。
去年の悔しさもあるから、今年こそは優勝して欲しい。
頑張れ、ライオンズ!






































・・・・・という結果だったら最高だったんだけど。
今日はエイプ(ry

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様々なレビューを見て思う所があったので、更に感想書きます。

<ネタバレ反転>

まず、考察サイトを読んで色々と理解できました。
どうも1周しただけでは理解できない部分も多く、2周は見た方がいいようです。
本作はほとんど謎が解明されることも無く、分からない部分を想像して楽しむお話のようです。
僕は想像して楽しむのはあまり好きじゃない(というか、想像しても、あくまで想像は想像。いつまで経っても真実は分からない。ナンセンスだと思うのです。まあ、それが楽しいというのなら構わないですけど・・・)ので、本作がピンと来なかった原因もそこにあると思います。

あと、絵柄やキャラの造形(光輪と天使の羽)があまり好きでは無い。
これは単なる好みですね。
羽の描写(パタパタやるとか毛並みを整えるとか)は好きでしたけどね。

で、話はちょっと戻りますけど、考察サイトを読んで、結構重いテーマを扱っているんだなということが分かりました。それを踏まえた上でもう一度見ると、また感想も変わると思う。
といっても、なぜ少女達が死んだのか?(自殺したのか?)ということも分からないし、キャラクターは普通の明るい性格をしているので、あまりリアリティーが感じられない。
そう、僕にとって重要なのはそこで、精神的なテーマを扱うなら、もっとリアルで心の内面を抉るような内容にして欲しかった。特に、歳をとって色々なことを経験すると、尚更そう感じる。ということで、純粋さを持つ若い人が見た方がこの作品には共感できるかもしれませんね。一部では「鬱アニメ」という人もいるようですが、「こんなもん全然鬱じゃねぇよ」とか思ったりします。

各所で高評価を受けてるから誤解されがちだが、この作品は万人が「素晴らしい!」と言えるようなものでは無く、「こういう世界観が好きで、自分でストーリーを想像して楽しむ人」が楽しめる作品だと思うのですよ。

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ついに見ました。あれだけ見たい見たい言ってた・・・・
感想ですが・・・・

・・・突っ込んで行きますよw
それが俺ですからねw

<結構批判的なことを言っています>
<ネタバレ反転>

まず、全体の感想としては、良かったです。

ただ、第5話あたりまでは、正直いまいちだった。俺が期待し過ぎたせいもありますが。
第6話あたりから動きが出てきて、面白くなってきた。

さて、この作品に言える特徴として、「アニメ然としている」ことが挙げられる。
つまり、普段アニメを見ない層が見るようなものでは無く、やはりある程度アニメの素養がある人じゃないと、なかなか好きになれない作品、ということである。
キャラクター、会話、物語など、やはり「アニメ的な作り」になっている。
こういった作風を受け入れられ、なおかつ世界観が好みであれば、この作品を好きになれるであろう。

俺は本来、アニメ然としたものにはあまり興味が無い(事実、好きなアニメは今敏作品やプラネテスなど、どっちかと言うとドラマ的な物が多い)ので、この作品に関しても、可もなく不可もなく、といった所である。

・・・・随分前置きが長くなってしまったが、作品の中身について触れていこう。

本作の主役は、灰色の羽が生えた少女達なわけだが、彼女達がどこから来たのかは誰もわからない。
以前の記憶が無く、当然自分の名前もわからない。
そんな彼女達だが、意外とすんなり自己の置かれている状況を受け入れられてるのが凄いなぁと思った。
俺だったら、ずっと自分が誰だったか悩んじゃうw
壁の外側とかも気になるし。

本作はとにかく世界観が良い。
のどかな街並みや淡い色彩、透明感あふれる音楽など、全体的に穏やかな雰囲気が流れている。
オープニングテーマが歌では無く、壮大な曲なのも良いし、エンディングの綺麗な歌も良い。
温かくて美しい世界観が好きな人は、きっと気に入ると思う。

設定もなかなか面白くて、灰羽(灰色の羽を持つ人達)は必ず働かなくてはいけないのだが、その多くは街に住む人間と共に働いている。
人間に迫害されるなんてことも無く、灰羽と人間が自然に共存している。
灰羽には様々な掟がある。
例えば、中古しか使っちゃいけないとか、お金を持ってはいけないとか。
じゃあどうやって買い物をするのかと言うと、灰羽には灰羽手帳という物が配られており、それをちぎってお金代わりに渡すことで、商品をもらうことが出来る。
他にも街の周囲に壁があったり、「灰羽連盟」と呼ばれる団体があったり、なかなか細部まで作り込まれている。

個人的に残念だったのは、Wikiに「精神的なテーマを扱い、悲しく重い内容」と書いてあったにも関わらず、あまりリアルな精神的なテーマが描かれていなかったこと。
描かれていたのは、やはり「アニメ然とした」精神的なテーマで、あまり現実味は感じられなかった。
まあこういうのが好きって人もいると思うんだけど・・・・。

【追記】考察サイトを見たら、結構重いテーマを扱っているんだということが分かりました。
それでも、やはりリアリティーには欠けると思いますが・・・詳しくは感想続きへ。

あと、「壁の外」や「連盟」のことについて説明して欲しかった・・・。
結局、最後までほとんど説明されなかったからね・・・。
まあ、レキが助かって、無事「旅立てた」のは良かったけど・・・。


・・・だいぶ批判的になってしまいましたが、作品自体はとても丁寧に作られていて、制作者の熱意が伝わってきました。
普段アニメを見ない層の方が受け入れられるかは分かりませんが、概要を調べてみて世界観を気に入ったなら、見といて損は無い一作です。

感想続き

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面白かった!

爽やかで後味の良い映画。
安定した面白さがある。
絵柄はもろジブリだけどねw
まあ監督さんが「宮崎駿の右腕」と呼ばれている方だからね。

選手名のテロップが表示されたり、まるでテレビの様な演出が良かった。
純粋な「ロードレース映画」としても楽しめそう。
どうやら監督さん自身もロードレースをしているようで、「第3回Mt.富士ヒルクライムのアスリートクラス」というので、3位入賞したこともあるらしい!凄すぎだろw

あと、音楽も良かった!
カルメン?のような曲とか、ストリングスを使った壮大な曲とか。
エンディングテーマが忌野清志朗なのも良かったw

最後のデッドヒート時の、選手達の作画が面白かったw
わざと雑に描いている感じで。

本編が47分とやや短めなので、気軽に元気を貰いたい時に見られる作品ですね。

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なかなか良かった。

とある記者?が、30年前に引退した元大女優にインタビューをし、大女優は自身の映画のシーンになぞらえて自身の半生をお話する。
映画のシーンの中に愛した人が出てきたり、次々とシーンが変わったりで、なかなか理解が追い付かない。
この辺は今敏さんの特徴かな。夢と現実をごっちゃにする。
取材してる記者さんまでお話に登場しちゃうもんだから、余計にわからなくなるw

正直な所、終盤までは結構退屈かもしれない。
様々なシーンがコメディー風味でずっと描かれるだけだから。
ただ、終盤になると徐々に謎が解明していき、シリアスモードになる。
特にラストは見事。
いままで今さんの作品色々見てきたけど、毎度ラストが見事だなぁと思う。
終盤までに伏線を散りばめ、終盤で一気に回収する。
そのスピード感とか爽快感が凄い。
今作でも・・・・うん、ネタバレになるから詳しくは言えないけどwスッキリと終わっている。
特にラストのセリフは、なかなか深いなと思った。
女性って結構そうかもしれない。

・・・・とまあ、好意的には書いたものの、やはり正直、いままでの作品に比べるとやや物足りないかなという印象。いや、決して悪くは無いんですけどね・・・。ただ、期待が高かった分・・・・
でもこの作品、文化庁メディア芸術祭で、「千と千尋」と同時受賞なんですよね~。
つまり「千と千尋」と同列だと認められたということです!
にも関わらず、知名度は圧倒的に「千と千尋」が上・・・・。
やはりジブリブランドは強し・・・。
ジブリ以外にも良い作品はたくさんあるのになぁ・・・。

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<酷評です>
<ネタバレ反転>

まず思ったのが。

設定に無理があり過ぎる。

なぜ女子中学生が国連宇宙軍なるもののメンバーに選ばれるのか?そういう素質があったのか?何か試験などを受けたのか?普通はこういうのは18歳以上じゃないのか?ミカコは希望したのか?
街並みは現代なのに、宇宙軍とかロボットが登場するのは違和感が大き過ぎる。

こう言うと、「映画にご都合主義の部分があるのは当然」と言う人がいるかもしれない。
そういうレベルじゃないのだ。
設定に無理があり過ぎて、話に入り込むことが出来ないのだ。

「メール送受信に1年、8年かかって悲しい」というのも、そういう設定が前提にあっての話だ。
そもそもそういうのが無ければ、この物語は成り立たない。
「二人の中学生が引き離され、メールの送受信に8年もかかったら悲しいよね~」という発想から、無理矢理設定をこじ付けたように思える。

あと、「秒速」と同じく、ラストは悲しい結末。
別に悲しい結末の全てが悪いと言っているわけでは無い。
悲しいことに理由があったり、悲しい中にも温かさが残るような、前向きになれるような何かがあれば良いと思うのだ。あるいは他に、何か感じる物があれば良いと思うのだ。
しかしこの作品は、ただ悲しいだけ。
それを見た視聴者をどうしたかったのかがわからない。

「雲のむこう~」という作品も見ようと思っていたのだが、やっぱり見るのやめよう。
俺にはどうもこの人の作品が合わないようだ。

・・・・一人で監督・脚本・作画などほとんどの作業を行ったことだけは評価する。

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なかなか良かった・・・・けど・・・う~ん・・・・・

なんかスッキリしないというか・・・。
とりあえず良い所と悪い所に分けて述べていくね。

<ネタバレ反転>

【良い所】
とにかく背景が綺麗!
淡く丁寧に書き込まれた背景。
これは一見の価値アリ。
貴樹の部屋に、ラッキーマンが表紙のジャンプとかスーパーファミコンが置いてあって面白かったw
もろ俺の世代じゃん!ってw

青少年の淡い恋愛を描いた物語。
穏やかで優しい時間が流れる。
大きな出来事が起こることは無いから、刺激を求めてる人にはちと物足りないかも。
青少年の繊細な心を上手に表現してるなと思った。

【悪い所】
人物画にあまり魅力が感じられないかなぁ。
特徴の無い絵というか。
あと、年齢の違いが分かりづらいのも気になった。
小学生なのか高校生なのか分からんw

あと、やっぱり救われない人が多すぎるということかな。
主人公は結局明里と再会することも無く、モヤモヤしたままって事だろ?(最後は前に進んだのかもしれないが・・・)
う~ん・・・なんか・・・・視聴者としては、やっぱり最後は再会してハッピーエンドが良かったかなぁ。
明里が他の人と結婚して、花苗も結局貴樹に告白することが出来ず、貴樹も他の人と3年間付き合ったけど心の距離が近付くこともなく・・・・
やっぱモヤモヤするw
心が温かくなる恋愛映画を見たい場合は、あまり見ない方がいいかもしれませんね。
まあアレがリアルなのかもしれませんけどね。やっぱハッピーエンドになって欲しかった。

そういえば、最後の「One more time, One more chance」が流れる場面では、音楽に合わせてカットを作ったのかな?歌詞の内容とかなりリンクしていたので。

ただ、これも難癖付けるようで申し訳ないんだけど、「One more time~」はすでに「月とキャベツ」という映画で主題歌として使われているわけで(しかも作中で曲を作っていくという重要な役割)、同じ曲を使うのはどうかと思った。山崎まさよしファンとしては嬉しいことだけど。

切なくて穏やかな作品でした。
ストーリーに関しては賛否が出そうな気がします。

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夢と現実がごっちゃになった作品。
パーフェクトブルーのように幻覚を見るというより、本当の夢と現実の世界を行き来するという感じ。
終盤なんかもう・・・!
・・・これ以上はネタバレになるので言えませんw

いやー面白かったー。
夢の中のごちゃ混ぜの世界観。
ちょっと「千と千尋」を思い出した。
カラフルで奇妙で楽しくて・・・・凄いね!

・・・うん、もうホント「ハチャメチャ」って表現しか思い浮かばないw
でも当然、今さんらしく脚本や物語はしっかりとしていて、後味の良い作品となっている。
「東京ゴッドファーザーズ」と同じく、エンターテイメント映画って感じ!
でもこっちの方が怖いシーンや残虐なシーンは多いかなw
乳首も出るし!w
やっぱりR指定なのかな?

今日と昨日で3本今さんの作品を見たけど、個人的にはジブリ映画に匹敵するクオリティーを持っていると思う。
確かに乳首が出たり残虐なシーンはあるけど、子供にも見て欲しいなぁと思う(パーフェクトブルーは・・・あれだけど)
いやぁ、本当に惜しい人を亡くしたと思う。
アニメ映画界の一つの損失と言っても良い。
まだ若かったのになぁ・・・。

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