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マジでヤバイ気がする。
チーム状態が・・・ってのもそうなんだけど、何より野手(主におかわりくん)からの、中継ぎへの鬱憤が。
今日の試合の8回表、おかわりくんは、2ストライクから甘い所に来た変化球を平然と見逃した。普段のおかわりくんなら、待ち球と違ったとしても、カットしようとするだろう。あの時のおかわりくんは、カットすらしようとせず、なんというか「もういいや」というオーラが出ていた。
そして、3日前の阪神との伝説の試合でも、ゴンザレスにタックルをかましていた。
あれって、たぶんおかわりくんは止まることも出来たんだけど、鬱憤が溜まってついタックルしちゃったって感じだと思う(故意に近い)
今日も3日前も、関わっているのはゴンザレスだけど、いずれにせよ、野手から中継ぎへの鬱憤というのは、相当溜まっていると思われる。
このままじゃ本当に大変なことになる。
早急なチーム改革が望まれる。

俺の案としては、申し訳ないが、牧田・石井あたりを中継ぎに回し、前回好投した平野を先発に加え、更に小石・野上あたりを先発に加える。岡本・ゴンザレスは2軍に落とす。宮田とか武隈の状態はどうかな?状態が良ければ、中継ぎに加えて良いと思う。とりあえず、岡本・ゴンザレスはちょっともう厳しそうだから、2軍に落とす。

かなり極端な提案だが、これぐらいのチーム改革を行わなければ本当にヤバイと思う。
なべQ、なんとかしてくれ。

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まあまあな作品でした。

<批判多め>
<ネタバレ反転>

なんというかなー・・・
主人公が殺されそうになると、急に「あは、あははは」と笑い出したり「助けて助けて助けて」とか狂い出すのが、ちょっと不自然だと思った。探索の時は落ち着いてるのに、殺されそうになった途端狂い出すのは・・・
あと、肝心の探索があまり面白くない。
アイテムは色々見付かるんだけど、ほとんど使わないものばかり。
探索というよりは、とりあえずあちこち移動して、包丁さんに見付かるのを待って・・・・という感じ。
あと、条件は分からないけど、ある程度進めると(1回クリアすると?)、おまけページに「包丁さんのうわさ0」というのが表れるんだけど、これがとにかく長い。おまけのボリュームを超えてる。しかも、5年前の事件の当事者達が「どうやって殺されたか」を描いているだけだから、あまり面白くない。

批判ばっか書いちゃいましたけど、トゥルーエンドはなかなか良かったです。
包丁さんの正体や、包丁さんが生まれた経緯なんかが聞けて。
あと、フルコンプをすると?出現する、コンプリスト内の最後のアイテムも良かったです。

全体的に粗い部分が多い作品だと感じました。

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いやぁ良かった。
良い作品だねホント。


“お七夜”というタイトルに合わせ、エンディングが7種類。
エンディングごとに世界観を彩る用語の解説がある。
物語も綺麗にまとまっていて気持ちが良い。
正直、ここまでの完成度なのに銅賞というのが信じられない。
審査員見る目無いんじゃ、とか思っちゃう。

システム面もよく出来ているし、ドット絵や音楽なんかも良い。
本当に素晴らしい。
素晴らしいんだけど・・・・

ムズイ!w
本当にムズイ!w
マヨヒガよりムズイ!w


2箇所ほどどうしても分からない所があって、攻略サイトを見てしまった・・・。
まさかそういう事だったとは・・・。
いや、気付かないよそれは・・・。
だって、そこでそうするなんて、偶然じゃないと気付きようが無いような・・・・
そこがそうと言うのも・・・・う~ん・・・・ちゃんと探索すれば見付かるのかねぇ?
・・・・すみません、言ってること意味不明ですねw

即死イベント多めなのはマヨヒガと変わらないんだけど、今作はマップが広く、アイテム量やイベント量もかなり増加しているので、難易度も相当高くなっている。
正直、攻略見ないでフルコンプするのはかなり難しいんじゃないかと思う。
攻略するには、パズルを解くような発想が必要になってくる。

・・・ってな感じで、問題は難易度の高さだけで、その他は素晴らしい完成度になっています!
和風脱出ADV」と聞いてピンと来る人は、絶対にやっておいて損は無い一作です!

P.S.プレイ時間9時間ぐらい掛かったかもしれないw
   公式HPには2時間って書いてあったけど、絶対に無理!w
   断言できる!俺が遅いとか関係ない。

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面白かった。
少女を操作してお屋敷から脱出する和風脱出ADV。
ホラー度は低め。

世界観が良いね!
少女がいつの間にかお屋敷に連れていかれ、妖怪がうじゃうじゃいるお屋敷から脱出する・・・
キャラの台詞や音楽、物語など全てが良かった。

音楽は印象に残っているけど、実は使われた曲数は少なめ。
屋敷内の探索は、基本、無音の中で行われる(それが逆に怖い?)

難易度は高めだと感じた。
一回調べて何も無かった所を、後でもう一回調べると何か起こったり、即死イベント多めだったり。
俺も二箇所ほど詰まりかけた(なんとか自力でクリアしたけどw)

プレイ時間は、全てのEDを見るまでに4時間ぐらい(例の如く、俺のプレイは遅い)
ED1と5は自力で見れたけど、他が分からなかったので、攻略サイトを参照させてもらった。
まさかそうやるとは・・・
ED1は良かったね!3も良かった。
個人的には4が一番悲しいと感じたかなぁ・・・だって・・・ねぇ?
せっかく帰ってきたのに・・・

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アンドロイドが働く農村での、兄妹のひと夏の触れ合いを描いたノベル。
選択肢なし。
何か特別なことが起こるわけでは無く、ゆったりと物語は進んでいく。

まあまあな作品だと感じました。
音楽とか雰囲気は良かったけど、何を伝えたいのかがよく分からなかった。
「例え文明が発達しても、昔ながらの土地や自然を忘れちゃいけないよ」って事なのかもしれないけど、世界観が描写不足のため、あまりリアルに感じられなかった。
こういう雰囲気が好きな人向けのノベルですね。
プレイ時間は短いので、気軽にプレイ出来ると思います。

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以前ぱるんさんがお勧めしていた「東京アリス」をプレイした。
いやぁ良かった。
ぱるんさんが好きになる理由がわかる。
ちょっと作風が似ている気がする。

アリスと東京を混ぜ合わせたビジュアルノベル。
奇抜なキャラがたくさん出てくるけど、最後は伏線を回収し、しっかりとまとめた良作。
キャラの会話が軽妙で面白かったw
BGMとか色彩感にセンスを感じた。

一応フルコンプもしたよ!
セーブデータをたくさん作れるし、スキップ機能もあるので、そんなに苦じゃなかった。
ただ、Readmeに「フルコンプは3時間で出来る」って書いてあったんだけど、5時間ぐらいかかってしまったw
俺が遅いってのもあるんだけど、どんなに早い人でも4時間ぐらいはかかる気がする。
フルコンプしたら何が起こるかは・・・・やってみてのお楽しみ。

いやぁ、ホント良かった!
久々に心が突き動かされる感じがしたよ。
可愛らしい絵柄を好きな人にも、物語性を重視する人にも楽しんでもらえる一品だと思います!

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欠点は幾つかあるけど、面白かった。
まずはその欠点だけ。

●お札を投げる動作の操作性が悪く、難しかった。まあツクール2000で作るのは難しいですよね・・・。
●エンディングがたくさんあるんだけど、「分岐ポイントを作って、やり直してエンディングを埋めてく」ってことが出来ないので(ツクール2000の仕様上?)全てのエンディングを埋めるのに骨が折れた・・・。
9時間ぐらい掛かってしまったかもしれないw
これからプレイする人は、全てのエンディングを埋めろとは言わないけど、各主人公のハッピーエンドを見れば楽しめると思う。

・・・とまあ欠点を述べた後に、長所を述べていきましょうw

まず、ドット絵が可愛いね!このゲームに限らず、えびふろさんのゲームはみんなドット絵が良い!
俺にはこういうドット絵は描けないから、羨ましく思う。
マップが本当にシンプルで、余計なものを全て削ぎ落とした感じ。
ストーリーも余計なことを説明せず、本当にシンプルにまとめた感じ。

BGMが皆無に等しく、思い切ったことやるなぁと思った。
効果音あるいは無音だけでここまで表現するとは。
怖さはそんなに感じなかったが・・・

難易度はそれなりに高く、ところどころ頭を使う場面もあった。
龍之介とかきつねのエンドを見るだけだとちょっと消化不良なので、是非かん太のエンドは見てほしいと思う。
ストーリー的には、龍之介から順番にクリアして行った方が楽しめると思う。

最後に。
・・・・ホームページは「探検」という文字になってるんだけど、ゲーム本体は「探険」という文字になってる。
・・・・どっちが正解?w(細かっ!

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まだプレイしたこと無かったので。
いや~、面白かった。

最初の方が思ったより簡単だったので「どうかな?」と思った部分はあったけど、後半になるつれ良い具合に難しくなり、面白くなっていった。初見殺しもあったけどねw
終盤の謎解明とかフラグ回収も良かったね。
起承転結がしっかりとまとまった作品でした。

登場人物が多いので、最初はちょっと大変だけど、少しずつ名前が明かされていく形になっているので、割と覚えやすかった。一人一人のキャラも立っているし。

戦闘があったのはちょっとビックリしたかなw
オーソドックスなRPGの戦闘。それもまた良し。

やっぱ個人的に良いなぁと思ったのは、ファミコン風のグラフィックやBGM。
Dante98はこういう所が良いよね。

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<ネタバレ反転>

リンダキューブ(ほぼ)完全クリアしました~。
コンプして金マックスまで貯めて、ドラゴンとパンダを♂♀99頭集めて・・・(クジラは♂が30いくつか、♀が60いくつかしか増やせなかったよ・・・頑張れば99は行けると思う)
さすがにレベルを99にするのは無理でしたがw(たぶん200時間ぐらいかかる)

コンプすると、エンディングがちょっと変わるようです。
ほんのちょっとですけどねw

あと、隠しシナリオもクリアしました。
こちらは、終了条件を満たしてもエンディングは変わらない模様。
コンプすると変わったりするのかな?(いや、でもこのシナリオでコンプはさすがに・・・)


楽しかった!
もうこれでしばらくはリンダキューブをプレイすることは無いでしょう。
やっぱり完全クリアすると気持ちが良いよね!
さーて、これからどうすっかなぁ・・・

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いやぁ面白かった。
満足、満足。

結局60時間ぐらいプレイしちゃったかな?w
でも面白かったからいいや。

簡単にゲームの内容を説明すると・・・
あと8年で隕石がぶつかり生物が住めなくなってしまう星で、動物を集め、箱舟に乗せ、主人公とヒロインで脱出する
って感じかな。
まあこの文章を読んでもわかる通り、かなり個性的で、現代物ともファンタジーとも付かないような内容となっている。

戦闘もかなり特徴的で、動物を「倒す」のでは無く、「捕獲」するのが目的だから、強くなり過ぎてもいけない。
強くなり過ぎると、動物が飛び散ってしまい(グロイ!)、捕獲出来なくなる。
当然「俺TUEEEE!」も出来ないよw

最近のRPGというのは、やり込み系とか、ひたすらレベル上げるのが多いけど、このゲームは逆で、「8年間という時間制限の中で、いかに効率良く動物を捕獲するか」が重要になる。
シナリオがA・B・Cの3つあって、AとBは準備運動というか、時間にかなりの余裕があるんだけど、Cはかなりシビアになっている。
「大丈夫だろ」って余裕ぶっこいてプレイしていたら、ホントにギリギリで目標をクリアすることになってしまったよw

A~Cのどれからプレイすることも出来るんだけど、基本的には、A・BをプレイしてからCをプレイするのが前提となっている。
だから、最初からCをプレイ出来るようにしているのは、ちょっと失敗かなぁと思う。
AとBはどちらからプレイしても、さほど問題ない。

ストーリーも引きつけられる展開で良かった。
かなり衝撃的なシーンが多かったね。
R指定が付いてるらしいけど、「別に子供がプレイしてもいいんじゃん?」とか思うw

ちなみに、A・Bシナリオで、ストーリーをクリアした後は、「8年待ってた所で本当に何も起こらない」ので、さっさと箱舟で飛び立つのが吉(徐々に消えてく町の人々を観察したいってんなら別だけどw)

個人的に良かったなぁと思ったのは、町の人々の会話。
ユーモアあふれる会話ばかり。
下ネタやブラックジョークのオンパレード。
こういうの大好きだ俺w

音楽も世界観に合っててとても良かった。
やっぱり夏の音楽が一番良いよね!
あと町の音楽とか戦闘の音楽も良かった。
ミナゴの教会で流れてる曲は、俺屍でも使われていたよね!
ニヤリとしてしまったw

色々な隠し要素もあって、好奇心を掻き立てられた。
特にあそこに行った時なんかはもう・・・
一人で「ヒョウッ!」とか言ってたからねw

最高のゲームでした!
ホームページのプロフィールの「好きなゲーム」欄にも加えといたよw
コンプは出来なかったから、今度時間のある時にコンプもやってみたいなぁ。

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